今、テキサスが熱い(第三弾)

内容

日本人にはまだまだ馴染みが浅いですが、しかし、投資・ビジネス進出の上で、実に大きな魅力があるアメリカ合衆国テキサス州ダラス北部をご紹介しています。

少人数セミナーです。

【テキサス州の魅力抜粋】
  • 人口が全米一増加しており、全米第2番目に人口の多い州です。
    テキサス州( 特に私どもがご紹介しているダラス近郊 )は、トヨタ本社だけではなく、多くの Fortune 500 のトップ企業が、本社を移してきており、その影響だけではないのですが、全米の中で一番人口が増加している地区です。

    2010年~2017年の間に、300万人以上(東京都の人口の約4分の1)の人が増加しました。テキサス州人口は、現在、2,800万人です。

  • アメリカで一番ビジネスをし易い州
    2017年、テキサス州が13年連続一番ビジネスをし易い州に選ばれました。
    • 全米一の輸出州
    • 全米第2位の空港システム(世界初の貨物専用空港ハブ)
    • 11の巨大貨物船が入れる港
    • 約1万7千キロにおよぶ全米最長の貨物鉄道網

  • その他数多くの魅力を当セミナーでご紹介いたします。


日時
2018年7月25日(水)18時30分~
場所
京橋区民プラザ 4号室(銀座1丁目25番3号)
受講対象
  • 様々な「投資」の中から、最適な投資を模索されている方
  • 海外への進出を検討されている企業の代表・担当者様
  • 最適な海外移住先を探しておられる方
  • テキサス州への投資に興味があり、詳しく知りたいとお考えの方
定員
18人(満室になり次第締め切ります)
参加料
無料
講師
倉石

倉石 灯(ルーク)
Wakon Realty Inc. 代表取締役社長

長野市出身。
防衛大学校管理学部卒業。
米国ダラス大 経営大学院卒業(MBA 取得)。

1987年、米国三井不動産販売株式会社にマネージャーとして入社。
主に米国商業不動産の小口化商品を日本の投資家向けに販売するが、案件の評価・取得・開発・ファイナンス・管理業務を行い、総額約 200億ドル分の不動産 を証券化した。

1997年、米国最高峰の認定不動産投資顧問資格 CCIM 取得。

1998年、同社バイスプレジデントを経て退職後、日米間で小口化手法を使っ た様々な事業を展開。株式会社カナヤマコーポレーション(不動産・建設および 第二種金融商品取引業)など日米で十数社の取締役を務める。
現在はガイアマネジメント株式会社社長として、トヨタ自動車米国本社機能が 移転するテキサス州プレイノ市近郊の居住用不動産の取得や管理および販売を行う。
米国にて非営利団体数社の理事を務め、カリフォルニア州オレンジ郡日系協会 より功労賞受賞。

2016年7月(米国)Gaia Asset Management Inc. 代表取締役社長就任。

2018年5月(米国)Wakon Realty Inc. に社名変更

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